ポストイットの意外な使い方

2006年2月20日(月) 23時48分 by level
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Tags: その他

今日は、普段ほとんど履かないスニーカーを履いていきましたがこれが失敗。靴擦れです。昨日公園で子供とフリスビーをして平気だったので大丈夫と思ったのが失敗。実はこのスニーカー、以前にも靴擦れを起こしたことがあったんです。会社に着いたころは痛くて変な歩き方になってしまいました。

こういうときには絆創膏が一番なんですが、あいにく手持ちが無いので、代用したのがポストイット。メモ用の大型のポストイットの糊の部分だけを切り出して、傷口のあたる部分には紙をあて、靴擦れを起こしたかかとの部分に貼り付けます。靴下できっちりカバーしておけばもう靴を履いても大丈夫です。結局そのまま家まで帰ってまったく気にならず、張ったポストイットはシャワーを浴びるまでその存在を忘れてしまうほどでした。

実は、ポストイットでよりも、セロテープのほうが良いのではないかと思います。傷口の部分にティッシュでも貼り付ければまさに絆創膏です。でも、セロテープが手元に無かったのでポストイットで代用したのでした。あと、テープ類でなくても、ポリ袋の切れ端などを表面に貼り付けるのでも良いのではないかと思います(この場合は表面が良くすべって、靴下との摩擦が少なくなることが重要)。

コメント (1)

1 2/21 17:30 うひょ
(c1) [2006/02/21 17:30:50] by うひょ

テーピングか粘着包帯1個あれば色々使えて便利ですよー。

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