めがね修理

2004年9月20日(月) 16時20分 by level
B ?

めがねが壊れた。

水曜日、どうもめがねのすわりが良くないなと思っていたら、めがねを鼻で支える部分の右側が折れてなくなっていた。いつ壊れたんだろうとあたりを探してみると、床に折れた部分が落ちていた。どうやら仕事中に壊れたらしい。会社にあった瞬間接着剤で修理を試みて、うまくくっついたと思ったら、一時間もしないうちにまた折れてしまった。

めがねはアイメトリックスという、最近プロ野球のスト決行で男を挙げたヤクルト古田も愛用しているもの。オーダーメイドで、値段は張るが、その装着感は快適だ。とりあえず自宅にあるパーツ情報の書かれたカードを持って翌日めがね屋にゆくことにする。が、一昨年も修理してもらった札幌大通店のめがね屋がその日は休日だと気がついて、やむなく札幌大丸店に向かう。前回のテンプル(耳かけ部分)はその場で修理してもらったが、今回は左右のレンズを連結している部分の交換となるので時間がかかるとのこと。

  • めがねごと本社の工場に送って修理。修理まで10日間預かり、料金は1000円。
  • 部品を取り寄せて店頭で修理。取り寄せまで3日、料金は3000円。

なんで、こんなに料金が違うの?と思いつつ、10日もめがね無しでは辛いので、迷わず後者を選択。

昨日の日曜に部品到着の連絡があり、今日、朝から自宅から自転車で大丸へ。ちょっと距離はあるが、最近運動不足であり、ちょうどよい運動になった。修理時間は15分ほどで、あっけなく終了。やっと一安心だ。

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