Bugzilla 統計資料

2003年8月11日(月) by level
B ?
Tags: 開発

Lynggaard's Corner に過去1年半にわたる Bugzilla の報告バグの興味深い統計情報を掲載しています。

それによると、バグの報告数は減少傾向にあるものの、INVALID(バグではない)に分類されるバグがずっと50%もある(しかもほとんどがすぐにそれとわかる)ということです。また、未だに UNCONFERMED(バグかどうか確認されていないもの)なバグが2001年1月以降で1000個以上もあります。

INVALID が50%もあるとは、ちょっと驚きですね。

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